麒麟パーティの使い方、メリットとデメリット

上級者向け
活躍期間:序盤〜終盤

 

火、水、木、光の4つの属性で攻撃すると5倍という強力なリーダースキルを持つ麒麟を中心にしたパーティ。

 

フレンドも麒麟にした場合は、光属性のサブモンスターをいれることで闇属性のモンスターに対して強力なダメージをたたき出すことができる。

 

また、サブにエキドナなどを入れることで戦略的にも幅が広がるが、使いこなしていくにはパズル力も求められるのでそこは注意しておこう。

 

リーダー&フレンド
  • 極光の麒麟・サクヤ

 

サブモンスター候補
  • 紅蓮の女帝・エキドナ
  • 覚醒秘神・オーディン
  • 薔薇戦姫・グレイスヴァルキリー
  • スカイゴッドナイト・ヴァーチェ
  • 覚醒ヘラ・イース
  • 王狼英雄・ノーブルクーフーリン

メリット

  • 高い攻撃力
  •  

  • 敵に応じて属性を偏らせることでさらに火力を出すことができる

 

デメリット

  • 闇属性モンスターを外すことになるので、ギガグラビティ持ちには入れづらい
  •  

  • 高いパズル力が必要

 

麒麟パーティ完成の手順

  1. 麒麟の化身・サクヤを入手
  2.  

  3. エキドナ、光の魔剣士を入手
  4.  

  5. 降臨ダンジョンでヘライースを入手
  6.  

  7. ヴァルキリー、クーフーリンを入手

 

麒麟以外は無課金でもサブで強力なモンスターが手に入るのがポイント。最初にリセマラで麒麟が手に入れば、終盤までずっと活用することができる。

 

この麒麟パーティは、ほぼすべての降臨ダンジョンを攻略できるほどの万能パーティ。唯一のネックとして考えられるのは、闇属性以外のドロップを消さないといけないというパズル力が必要になってくる部分。

 

操作時間を延長する覚醒スキルを持っているモンスターを入れたいところだが、バステト以外は闇属性ばかりなので残念。

 

麒麟パーティを使いこなすには、練習してパズル力を高めるしかない。

 

 

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