天ルシパーティの使い方、メリットとデメリット

初心者〜上級者向け
活躍期間:中盤〜終盤

 

黎明の熾天使・ルシファーを使ったパーティで、フレンドと合わせると闇属性の回復力とHPがそれぞれ4倍になる。

 

圧倒的に打たれ強くなるものの、バトルに時間がかかってしまう点もあるので、降臨ダンジョンなどの難易度が高いダンジョンに向いている。

 

通常の攻撃力が高くないので、道中のザコ戦で意外と手こずる場面もあるかもしれない。ただ、スキルの使い方さえ間違えなければ、かなり強力なパーティになる。

 

リーダー&フレンド
  • 黎明の熾天使・ルシファー

 

サブモンスター候補
  • 覚醒ヘライース
  • 冥界神・アークハーデス
  • 冥界神・インフェルノハーデス
  • 深潭の暗黒龍・ヴリトラ
  • 紅蓮の女帝・エキドナ
  • 豊穣神・イービルセレス

メリット

  • 生命力、回復力が非常に高いので安定感が抜群
  •  

  • 攻撃がスキル中心になるのでパズル力は高くなくていい

 

デメリット

  • スキルがたまるまで攻撃が弱いので序盤で苦戦するかも
  •  

  • モンスターのレベルがある程度上がっているものをそろえないと苦しい

 

基本的なバトルの流れ

  1. ザコ戦では敵を1体づつ倒すことを心がける
  2.  

  3. 中ボスはギガグラビティなどで削る
  4.  

  5. スキル温存状態でボス戦へ行き、最後は一気に仕留める

 

天ルシパーティの強みは何と言ってもスキルを使った強力な攻撃。なので攻撃手段をいかに確保できるかがポイントになってくる。

 

そのため、ギガグラビティのスキルレベルは高ければ高いほうがいい。攻撃が耐えれる場合は、ギリギリのところまでスキル溜めをしたい。

 

ギガグラビティ×2〜3発→明けの明星→完治の光→明けの明星とスキルを使えば、おそらく光属性のモンスターであれば、一気に倒すことができる。

 

気をつけたいのはリーダーとフレンドがバインド状態にされてしまうとHPが等倍に戻るため、一気に大ピンチになってしまう。

 

その際のターン稼ぎとしてエキドナを入れるのもオススメ。

 

 

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