闇属性パーティの使い方、メリットとデメリット

初心者向け
活躍期間:序盤〜中盤

 

闇属性は弱点属性がなかったり、メタドラでモンスターの経験値を上げやすいなどのメリットが多い。

 

ヴァンパイアロード、ドラウンジョーカー、虹の番人といった入手しやすいモンスターだけでも中盤までは十分に戦うことができる。

 

また、ゼウス獲得の時にも活躍してくれるので、育てておきたいパーティのひとつである。

 

リーダー&フレンド
  • 魔王・ヴァンパイアロード
  • 月光龍・ルナデスピナス

 

サブモンスター候補
  • 紅蓮の女帝・エキドナ
  • 虹の番人
  • 魔王・ヴァンパイアロード
  • 覚醒ヘラ
  • 道化龍・ドラウンジョーカー
  • カオスドラゴンナイト・ヴォイス

メリット

  • メタドラが闇属性なので育てやすい
  •  

  • 育成の必要がない虹の番人や入手しやすいヘラなど強力なモンスターが多い

 

デメリット

  • 「聖者の墓-深層-」を超えたあたりから火力不足で厳しくなってくる

 

闇属性パーティ完成の手順

  1. ヴァンパイアかデスピナスを入手
  2.  

  3. 虹の番人を入手
  4.  

  5. カオスドラゴンナイトを入手
  6.  

  7. ヘラを降臨ダンジョンで入手

 

ヴァンパイアはノーマルダンジョンでも入手できたりするので、闇属性のモンスターは比較的手に入りやすい。アンケートダンジョンなどを狙ってモンスターをそろえていこう。

 

だいたいパーティのモンスターのレベルが60ぐらいになってくると、「そろそろ降臨ダンジョンいけるかな…」って思い始めると思う。

 

狙い目はやはりゼウス降臨!。闇パーティとは相性がよく、ダメージも出やすい。

 

ヘラのギガグラビティなどを駆使して、コンティニュー前提で攻略することで、ゼウスをゲットできれば、晴れてゼウスパーティーの道も開ける。

 

強力なモンスターが少なかったころは、ほとんどのプレイヤーがこの道をたどっているはず。

 

 

スポンサーリンク